FOR THE BUILDERS
これからのチームは、
少人数の人間とたくさんのAIでできている。
Gitlasは、その前提でゼロから設計された、立ち上げ期のための仕事場です。
管理のための管理をやめて、0から1をつくることに全部の時間を。
01 — 課題
タスクはここ、ドキュメントはあっち、会話はチャット、開発の進捗はさらに別の場所。「連携」でつないでも、コピーはコピー。更新のたびにズレて、探して、聞いて、貼り直す。ランウェイが限られたスタートアップにとって、その1時間はプロダクトを前に進めるための1時間だったはずです。
これまで:ツールごとにコピーが増える
Gitlas:データはひとつ、見る窓は自由
02 — 機能
見た目はふつうのタスク管理ツール。学習コストほぼゼロで、チームの誰でも今日から使えます。すごいのは使い心地じゃなく、データの置き場所のほう。創業初日の2人チームでも、導入に半日もかかりません。
かんばん・リスト・ロードマップ。担当・期限・優先度・親子タスクまで直感で。専門用語は画面に出てきません。
議事録・仕様・ナレッジをタスクと同じ場所に。相互リンクでつながるから、「あのドキュメントどこ?」が消えます。
タスクをAIに割り当てるだけで、エージェントが作業して結果を報告。人とAIが同じ作業台、同じルール。
エンジニアはいつもの環境のまま。あなたの更新は開発側にそのまま見え、開発の進捗はあなたの画面にそのまま映る。連携設定という概念がありません。
チャンネル・DM・スレッド・リアクション。チャットのために別のツールを開かなくていい。メッセージはタスクやドキュメントに直接リンクできます。
未着手 2
紹介キャンペーンの設計
利用規約の更新
進行中 2
オンボーディング画面の改善
競合の価格体系を調査する
KNOWLEDGE
議事録・企画書・ナレッジを、フォルダとリンクで自然に育てる。ページ名を[[二重カッコ]]で書くだけで相互リンクが張られ、知識が孤立しません。創業初日の意思決定メモが、10人目の社員のオンボーディング資料になる。
新料金プラン
来期からの価格改定案。[[競合分析メモ]]の結果を踏まえ、定額制を軸に再設計する。詳細な移行手順は[[機能ロードマップ]]を参照。
決定事項は[[2026-07 定例メモ]]に記録済み。
LINKED FROM — 3
GRAPH
担当: Gitlas Agent 期限: 7/12
AI NATIVE
後付けのAIボタンではありません。GitlasのAIエージェントは人間と同じ作業台・同じルールで働きます。タスクの担当をAIに変える——それだけで仕事が動き出す。3人のチームが、30人分の速度で進むための設計です。
MESSAGES
チャットのために別のツールを開く必要は、もうありません。チャンネルもダイレクトメッセージも、スレッドもリアクションも、Gitlasの中に。しかもメッセージからタスクやドキュメントに直接リンクできるから、会話がそのまま同じデータにつながります。「あの話、どこだっけ」が迷子になりません。
新料金プランのLP、ドラフトできた?レビューしたい
👍 2DATA SOVEREIGNTY
多くのツールは、やめるとデータがサービスの中に取り残されます。Gitlasの業務データは最初からあなたの管理する場所に保存されるので、明日やめても全データは完全な形で手元に残る。ピボットしても、チームが倍になっても、身軽なまま。私たちは「使い続けたい」と思われることでしか選ばれ続けられません。
03 — 仕組み
Gitlasの名前はGit(ギット)+ Atlas(地図)。Gitは世界中のソフトウェアの変更履歴を刻んできた、開発の世界標準です。AIにコードを書かせているなら、あなたのプロダクトはすでにGitの上にある。Gitlasはタスクもドキュメントも同じ場所に置くだけ。Gitの難しさはGitlasが全部引き受けるので、覚えることはありません。
04 — 比較
機能の多さじゃなく、データの持ち方が違います。ここが、他のすべての違いを生みます。小さなチームに必要なのは多機能さよりも、速くて、身軽で、裏切らない道具です。
05 — ユースケース
大企業の稟議のためではなく、今日つくって明日出す人たちのために設計しています。
スタートアップの創業者
開発・マーケ・採用、全部のタスクをひとつの場所で横断ビュー。「進捗どう?」と聞かなくても、開発の本当の状態がそのまま見えます。
ツール3本 → 1本に。人数課金の積み上がりも解消。
AIでつくる人(バイブコーダー)
AIが書いたコードはもうGitにある。タスクもアイデアメモも同じリポジトリに置けば、次に何を作らせるかまで、AIと同じ地図の上で回せます。
「コードは進んでるのに管理はメモ帳」から卒業。
新規事業チーム
企画書もタスクも同じ場所にあるから、開発への「転記」や「共有し直し」が発生しない。あなたが書いた要望が、そのまま開発の作業アイテムになります。
伝言ゲームによる仕様の食い違いがなくなる。
06 — 料金
メンバーが3人でも30人でも、料金は同じ。機能でも課金しません。どのプランでも全機能が使えて、課金の軸はプロジェクトの数とAIが働いた量だけ。立ち上げ期なら、無料枠ですべて回せます。
Free
立ち上げ期はこれで十分
¥0
ずっと無料・人数無制限
Pro
プロダクトが増えてきたら
¥4,980 /月
会社定額・人数無制限
Business
全社の仕事をここに乗せるなら
¥14,800 /月
07 — FAQ
はい。Gitlasの画面は、ふつうのタスク管理ツールと同じ感覚で使えます。専門用語や開発特有の概念は画面に出てきません。Gitの仕組みはすべて裏側に隠れていて、意識する必要はありません。
Gitlasは業務データを自社のデータベースに溜め込みません。タスクもドキュメントも、あなたが管理するGitリポジトリに読める形でそのまま保存されます。Gitlasはそれを見やすく表示・操作する「窓」。だからやめても、データは1件も失われません。
不要です。開発基盤のアカウントを持たないメンバーも、Gitlasのアカウントだけで全機能を使えます。その分の追加利用料もかかりません。エンジニアなど直接操作したい人は、自分のアカウントを紐づけることもできます。
はい。既存ツールからの移行はバックグラウンドで自動的に進みます。データが多くても業務を止めずに移行できます。
タスクをAIに割り当てると、AIが内容を読んで作業し、結果をそのタスクに報告として残します。調査・下書き・整理などを任せられます。AIも人と同じ作業台の上で動くので、何をしたかが全部記録に残り、ブラックボックスになりません。
四半期のロードマップも、今週のスプリントも同じ場所で。タスクは自然と計画の中に並び、進捗はリアルタイムで見えます。
完了 2
導入事例インタビュー記事
決済フローのバグ修正
TASKS
開発も、マーケも、法務も、AIの作業も——全部門のタスクが同じボードの上を流れます。人に割り当てても、AIに割り当てても、操作はドラッグひとつ。
できてます。タスクにまとめておいたので確認おねがいします
Gitlasの画面
ビジネスメンバーはここだけ。かんばん・ドキュメントを直感操作
エンジニアの開発環境
いつものエディタとコマンドのまま。移行コストゼロ
AIエージェント
Gitを直接読み書き。人と同じルールで作業
SINGLE SOURCE OF TRUTH
あなたのGitリポジトリ
タスク・ドキュメント・コード、すべての変更履歴がここに刻まれる。持ち主はGitlasじゃなくて、あなた。
01
誰がいつ何を変えたか、Gitは全変更を自動で記録。「いつの間にか書き換わってた」が起きません。
02
エンジニアの仕事はもともとGitの上にあります。同じ場所にタスクを置くから、「連携」じゃなく最初からひとつ。
03
AIが一番得意なのはGitの読み書き。Gitを真ん中に置くことが、AIに仕事を任せられるチームへの最短ルートです。
会社定額・人数無制限
Enterprise
セキュリティ要件のある組織に
個別お見積り
年額契約・請求書払い対応
AIクレジットの追加
クレジットは、AIが実際に処理した量(読んだデータと作業のステップ数)に応じて消費されます。各プランの月間クレジットを超えた分は ¥1/クレジットで自動精算。Freeでもカードを登録すれば超過分をそのまま使い続けられます。人間のメンバーは何人増えても無料のままです。
¥1,000 / 1,000クレジット
※ 価格はベータ期間中のものです。正式リリース時に変更となる場合があります。有料プランは14日間の無料トライアル付き(カード登録が必要)。
できます。プロジェクト単位で外部メンバーを招待でき、見えるのは招待されたプロジェクトの中身だけ。権限はチーム・プロジェクトの2段階で管理されます。
プロダクト要件定義
新料金プラン、承認しました!
ありがとうございます🎉 このまま公開まで進めます